第6回イングリシュカフェを開きました。

今回のウィルキ先生の時間は、クリスマスにちなんで、『賢者の贈り物』を思い起こさせるようなストーリーメイキング活動を取り入れたものでした。と言っても、時計と髪の毛という組み合わせではなく、アメリカとオーストラリアとの間の飛行機チケットでしたが…。学生たちの応答にも、2週間前とはかなり進歩したfluencyの向上を感じました。

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